DMM WEBCAMPの評判・料金を徹底解説【2026年】
プログラミングスクール

DMM WEBCAMPの評判・料金を徹底解説【2026年】

プログラミングスクールを検討する際、「転職保証」があるかどうかを重視する方は多いでしょう。数あるスクールの中でも、DMM WEBCAMPはDMM.comグループが運営する転職保証付きスクールの代表格として知られています。転職成功率98.8%という実績を掲げ、未経験からエンジニア転職を目指す方に根強い人気を誇ります(※同社公式サイト公表値。所定の学習および転職活動を履行された方に対する割合。2022年3月〜2023年9月の実績)。

しかし、受講料は決して安くありません。「本当に転職できるのか」「料金に見合った価値はあるのか」「自分に合っているのか」と、受講前に不安を感じるのは当然のことです。そこで本記事では、DMM WEBCAMPの料金プラン・カリキュラム・転職保証制度の詳細に加え、受講生のリアルな評判からメリット・デメリットまで徹底的に検証します。プログラミングスクール比較記事と合わせてお読みいただくと、スクール選びの判断材料になるはずです。

DMM WEBCAMPの基本情報

DMM WEBCAMPは、大手インターネット企業であるDMM.comグループが運営するプログラミングスクールです。まずは基本的な情報を整理しておきましょう。

運営会社と沿革

DMM WEBCAMPは、株式会社インフラトップが運営するプログラミングスクールで、DMMグループの傘下にあります。2014年にWebCampとしてサービスを開始し、2018年にDMMグループに参画。以降「DMM WEBCAMP」として、プログラミング教育と転職支援を一体化したサービスを展開しています。

経済産業省の「第四次産業革命スキル習得講座」に認定されているコースもあり、厚生労働省の教育訓練給付金制度の対象講座として受講料の補助を受けられる点も大きな特徴です。詳しくは教育訓練給付金対象スクールで解説しています。

コース概要

DMM WEBCAMPでは、目的や学習スタイルに合わせて複数のコースが用意されています。エンジニア転職を目指すコースは、かつて「COMMIT」「PRO」という名称でしたが、現在は「DMM WEBCAMP エンジニア転職」に統合され、以下の3コース体制になっています。

  • エンジニア転職 短期集中コース - 最短3ヶ月でエンジニア転職を目指す。フルタイムで学習に集中できる方向け。転職保証付き
  • エンジニア転職 専門技術コース - 短期集中コースの内容に加え、AIまたはクラウドの専門技術を1ヶ月間追加で習得。給付金の対象コース
  • エンジニア転職 就業両立コース - 働きながらエンジニア転職を目指すコース。クラウド学習に特化。給付金の対象コース
  • DMM WEBCAMP 学習コース - 転職目的ではなく、スキルアップや副業を目的とした学習向けコース

受講形態

DMM WEBCAMPは、オンラインと通学のハイブリッド型を採用しています。教室は東京(新宿)と大阪(難波)に拠点があり、直接講師に質問できる環境が整っています(※渋谷校は閉業済み)。もちろんオンラインのみでの受講も可能なため、地方在住の方でも受講できます。働きながら通えるスクールを探している方には、エンジニア転職 就業両立コースが特に適しています。

学習時間の目安は、短期集中コースで週40〜50時間、就業両立コースで週20〜25時間程度です。いずれのコースでもチーム開発の経験が積めるため、実務に近い環境でスキルを磨くことができます。

DMM WEBCAMPの料金プラン

DMM WEBCAMPの料金はコースによって大きく異なります。ここでは各コースの料金と、給付金適用時の実質負担額を詳しく解説します。

※料金は記事執筆時点の情報です。最新の料金は公式サイトでご確認ください。

コース別料金一覧

コース 受講期間 一括料金(税込)
エンジニア転職 短期集中コース 3ヶ月 690,800円
エンジニア転職 専門技術コース 4ヶ月 910,800円
エンジニア転職 就業両立コース 6ヶ月 756,800円
学習コース 4〜16週間 169,800円〜

教育訓練給付金適用時の実質負担額

専門技術コースと就業両立コースは、経済産業省の「第四次産業革命スキル習得講座」に認定されており、厚生労働省の専門実践教育訓練給付金の対象です。条件を満たせば受講料の最大80%(上限64万円)がハローワークから支給されます。

  • エンジニア転職 専門技術コース: 910,800円 → 給付金適用で実質270,800円
  • エンジニア転職 就業両立コース: 756,800円 → 給付金適用で実質249,350円

この給付金を活用することで、最大64万円もの費用が補助されます。給付金の適用条件は、雇用保険の被保険者期間が2年以上(初回利用の場合)であることなどです。詳しい条件と申請手続きは教育訓練給付金対象スクールをご確認ください。

分割払いについて

DMM WEBCAMPでは分割払いにも対応しています。たとえば短期集中コースの場合、月々28,072円〜(最大24回払い・銀行口座振替)で受講可能です。なお、クレジットカードでの支払いは一括払いのみとなっています。分割手数料が発生するため、総支払額は一括払いより高くなる点に注意してください。

また、受講開始後20日以内であれば全額返金保証が適用されます。「自分に合うか不安」という方でも、実際にカリキュラムを体験してから継続を判断できるのは安心材料です。

DMM WEBCAMPの転職保証制度

DMM WEBCAMPの最大の特徴ともいえるのが、転職保証制度です。転職できなかった場合に受講料が全額返金されるこの制度について、条件や注意点を詳しく確認しましょう。

転職保証の対象コース

転職保証が適用されるのは、以下のコースのみです。

  • エンジニア転職 短期集中コース

専門技術コース・就業両立コース・学習コースには転職保証は付いていません。転職保証を重視する方は、短期集中コースを選ぶ必要があります。

保証の条件と注意点

転職保証を受けるためには、いくつかの条件を満たす必要があります。

  • 年齢制限: 29歳以下が対象(30歳以上は要相談。個別審査により受講できる場合もあるが、保証の対象外となるケースが多い)
  • 学習完了: カリキュラムを期間内に全て修了していること
  • 転職活動への取り組み: DMM WEBCAMPが紹介する企業への応募や面接に積極的に取り組むこと
  • キャリアサポートの活用: キャリアアドバイザーの面談やアドバイスに従って活動すること

これらの条件を全て満たしたうえで、受講修了後一定期間内に転職が決まらなかった場合に、受講料が全額返金されます。

返金の流れ

転職保証による返金の一般的な流れは以下のとおりです。

  1. カリキュラムを期間内に全て修了する
  2. DMM WEBCAMPのキャリアサポートを利用して転職活動を行う
  3. 所定の期間内(修了後3ヶ月程度)に転職が決まらなかった場合、返金申請を行う
  4. 条件の充足が確認され次第、受講料が全額返金される

なお、自己都合で転職活動を中断した場合や、紹介企業への応募を拒否した場合などは、保証の対象外となります。契約前に保証の詳細条件を必ず書面で確認しましょう。

DMM WEBCAMPの良い評判・メリット

受講生の口コミや評判をもとに、DMM WEBCAMPのメリットを5つ紹介します。

1. 転職保証制度で安心して学習に集中できる

前述のとおり、DMM WEBCAMPの短期集中コースには転職保証制度が付いています。「スクールに数十万円払って転職できなかったらどうしよう」という不安を解消できるため、学習に集中しやすい環境が整っています。実際に受講生からは「保証があるから思い切って申し込めた」「退路を断って学習に集中できた」といった声が多く見られます。

2. チーム開発で実務に近い経験が積める

DMM WEBCAMPのカリキュラムには、チームでのWebアプリケーション開発が組み込まれています。Git/GitHubを使ったバージョン管理、アジャイル開発の流れ、コードレビューなど、実務で求められるスキルを在学中に体験できます。このチーム開発経験は、転職面接でもアピールポイントになると好評です。

3. DMMグループの企業ネットワークを活かした転職支援

DMMグループという大手企業の看板があるため、求人を出す企業側の信頼度も高く、紹介先企業の幅が広いのが特徴です。キャリアアドバイザーによる個別面談、履歴書・職務経歴書の添削、模擬面接など、転職活動全般を手厚くサポートしてくれます。自己分析からポートフォリオのブラッシュアップまで、一貫した支援を受けられる点が評価されています。

4. 教育訓練給付金で受講料の負担を大幅に軽減できる

専門技術コースと就業両立コースは教育訓練給付金の対象であり、最大64万円の給付を受けられます。専門技術コースなら実質約27万円でAIやクラウドの専門技術まで学べるのは、コストパフォーマンスの面で非常に魅力的です。「料金がネックだったが、給付金制度を知って受講を決めた」という声も少なくありません。

5. オンラインと通学のハイブリッド型で柔軟に学べる

完全オンラインだと孤独感やモチベーション低下に悩む方もいますが、DMM WEBCAMPでは教室での対面学習も選べます。自宅でじっくり学習し、わからないところは教室で直接質問するという使い分けが可能です。特にプログラミング初心者にとって、対面で質問できる環境があるのは大きな安心材料になります。

DMM WEBCAMPの悪い評判・デメリット

良い面だけでなく、受講を検討するうえで知っておくべきデメリットや注意点も正直にお伝えします。

1. 受講料が高額である

DMM WEBCAMPの受講料は、短期集中コースで690,800円、専門技術コースで910,800円と、プログラミングスクールの中でも高額な部類に入ります。給付金を利用できれば大幅に負担を軽減できますが、給付金の対象外のコースや、給付金の受給条件を満たせない方にとっては、かなりの出費になります。独学の限界と解決策で紹介しているように、まずは独学で基礎を学んでからスクールを検討するのも一つの方法です。

2. 転職保証には年齢制限がある

転職保証の対象は原則29歳以下に限られています。30代以上の方は短期集中コースを受講できる場合もありますが、転職保証の適用は基本的にありません。30代でエンジニア転職を目指す場合は、転職保証の有無だけでなく、実際の転職実績や30代受講生の成功事例を個別に確認することをおすすめします。30代からの転職戦略については30代未経験からのエンジニア転職で詳しく解説しています。

3. 短期集中コースは学習量が非常に多い

短期集中コースは3ヶ月間で未経験からエンジニアレベルまで到達することを目指すため、学習量は相当なものです。平日は毎日フルタイム(週40〜50時間)で学習に取り組む必要があり、仕事を続けながらの受講は現実的ではありません。受講前に退職または休職する必要があるため、収入が途絶えるリスクも考慮しなければなりません。仕事を辞めずに学びたい方には、就業両立コースまたは働きながら通えるスクールを検討することをおすすめします。

4. 教室の拠点が限られている

通学で学びたい方にとって、教室が東京(新宿)と大阪(難波)の2拠点しかない点はデメリットになり得ます。地方在住の方はオンラインのみでの受講になりますが、「教室で仲間と一緒に学びたかった」「対面で質問する方が理解しやすい」という声もあります。オンライン学習に不安がある方は、事前の無料カウンセリングで学習サポートの詳細を確認しておきましょう。

DMM WEBCAMPはこんな人におすすめ

ここまでの情報を踏まえて、DMM WEBCAMPが向いている人と向いていない人を整理します。

向いている人

  • 未経験からエンジニア転職を本気で目指す20代の方 - 転職保証制度があるため、リスクを抑えて転職にチャレンジできます
  • 3〜4ヶ月間、学習にフルコミットできる方 - 仕事を辞めて短期集中で学びたい方に最適です
  • チーム開発や実務に近い経験を積みたい方 - カリキュラムにチーム開発が含まれているため、現場で即戦力となるスキルが身につきます
  • 教育訓練給付金を活用してお得に受講したい方 - 専門技術コースなら実質約27万円で受講可能です
  • 大手企業の転職支援ネットワークを活用したい方 - DMMグループの看板を活かした幅広い求人紹介が受けられます

向いていない人

  • 30代以上で転職保証を重視する方 - 転職保証の年齢制限に該当するため、他のスクールも比較検討しましょう
  • 仕事を続けながら短期間で学びたい方 - 短期集中コースはフルタイム学習が前提です。働きながら学びたい方は就業両立コースか、他のスクールを検討してください
  • 受講料をできるだけ抑えたい方 - 給付金を利用できない場合、料金は高額です。プログラミングスクール比較で費用対効果の高いスクールを探すのも一案です
  • 地方在住で対面学習を希望する方 - 教室拠点が東京・大阪に限られるため、通学は難しい場合があります

よくある質問

Q1. DMM WEBCAMPは完全未経験でも大丈夫ですか?

はい、受講生の多くはプログラミング完全未経験者です。カリキュラムはHTMLやCSSの基礎から始まり、段階的にRubyやRuby on Railsなどのバックエンド技術を習得していく設計になっています。事前学習用の教材も用意されており、受講開始前から予習できる環境が整っています。ただし、パソコンの基本操作(タイピング、ファイル管理など)は最低限できることが前提です。

Q2. 転職先はどのような企業が多いですか?

DMM WEBCAMPの卒業生は、自社開発企業、受託開発企業、SES企業など幅広い企業に転職しています。公式サイトによると、卒業生の転職先にはDMMグループ企業をはじめ、Web系企業やIT企業が含まれています。ただし、未経験からの転職のため、最初からメガベンチャーや大手企業に入社できるケースは多くなく、まずは実務経験を積めるSES企業や中小のWeb制作会社からキャリアをスタートする方が一般的です。

Q3. 教育訓練給付金の申請は自分で行う必要がありますか?

はい、給付金の申請手続きは受講者本人がハローワークで行います。ただし、DMM WEBCAMPのスタッフが申請に必要な書類の案内や手続きの流れを丁寧にサポートしてくれるため、初めての方でも安心です。なお、給付金の受給には受講開始の1ヶ月前までにハローワークでの手続きが必要なため、早めの準備をおすすめします。

Q4. 途中で挫折した場合はどうなりますか?

受講開始後20日以内であれば、全額返金保証が適用されます。20日を過ぎてからの途中退学については、受講料の返金は基本的にありません。なお、DMM WEBCAMPではメンターによる定期的な面談や、質問し放題のサポート体制を整えており、挫折防止に力を入れています。学習の進捗が遅れている場合はメンターが個別にフォローしてくれるため、一人で悩みを抱え込まない仕組みが用意されています。

Q5. 短期集中コースと就業両立コースの違いは何ですか?

最大の違いは「学習スタイル」と「転職保証の有無」です。短期集中コースは仕事を辞めてフルタイムで学習に集中する方向けで、転職保証が付いています。一方、就業両立コースは仕事を続けながら週20〜25時間程度の学習で転職を目指すコースで、転職保証はありません。ただし就業両立コースにもキャリアアドバイザーによる転職支援は付いているため、転職サポート自体は受けられます。また、就業両立コースは給付金の対象となっており、実質約25万円で受講可能です。現在の仕事をすぐに辞められない方には就業両立コース、短期間で集中してキャリアチェンジしたい方には短期集中コースが適しています。

DMM WEBCAMPと他スクールの比較

DMM WEBCAMPを検討する際に、よく比較対象となるのがテックキャンプとTechAcademyです。テックキャンプのエンジニア転職コースは657,800円〜で給付金適用後の実質負担は約20万円〜と料金面ではやや安価ですが、現在は教室が閉鎖されオンラインのみの受講となっています。一方、TechAcademyの転職保証コースは完全オンライン型で、16週間のカリキュラムと転職保証(32歳以下が対象)を提供しています。DMM WEBCAMPの強みは、チーム開発経験が積めるカリキュラムと、通学も可能なハイブリッド型の学習環境にあります。各スクールで給付金の適用条件や転職保証の年齢制限が異なるため、自分の年齢・学習スタイル・予算に合わせて比較検討することが大切です。テックキャンプとの詳しい比較はテックキャンプの評判・口コミもあわせてご覧ください。

DMM WEBCAMPの代替として検討したいスクール

DMM WEBCAMPの受講料や年齢制限がネックになる方は、以下のスクールも検討してみてください。それぞれ異なる強みを持っており、目的や予算に応じて選ぶことができます。

費用を抑えたい方向け

  • SkillHacks(スキルハックス): 69,800円の買い切り型で、動画教材と無期限の質問サポートが付きます。DMM WEBCAMPと比較すると転職サポートはありませんが、まずはプログラミングの基礎をしっかり固めたい方やコストを最小限に抑えたい方に向いています
  • Winスクール: 全国に教室を展開する個人レッスン型スクールです。講座ごとの単科受講が可能なため、学びたいスキルだけをピンポイントで習得できます。対面で質問しながら学びたい方に最適です
SkillHacks
Winスクール

インフラエンジニアを目指す方向け

  • ネットビジョンアカデミー: ネットワークエンジニアに特化した無料スクールです。CCNA資格の取得と就職支援がセットで受けられます。Webアプリ開発ではなくインフラ領域に興味がある方は、DMM WEBCAMPとは異なるキャリアパスとして検討する価値があります

Python・AI分野に興味がある方向け

  • Python Winner(Winスクール): Pythonに特化したコースで、AI・データ分析分野でのキャリアチェンジを目指す方に向いています。DMM WEBCAMPのRuby中心のカリキュラムとは異なり、Python市場の成長を見据えたスキルが身につきます
Python Winner

まとめ

DMM WEBCAMPは、未経験からエンジニア転職を目指す方にとって有力な選択肢の一つです。特に以下のポイントが他のスクールとの差別化要素となっています。

  • 転職保証制度により、転職できなかった場合のリスクを最小化できる
  • チーム開発経験を通じて、実務に近いスキルが身につく
  • 教育訓練給付金の活用で、専門技術コースが実質約27万円で受講可能
  • DMMグループのネットワークを活かした手厚い転職支援

一方で、受講料の高さ、転職保証の年齢制限、短期集中コースの学習負荷の大きさといったデメリットもあります。これらのデメリットを許容できるかどうかが、DMM WEBCAMPを選ぶかどうかの判断基準になるでしょう。

DMM WEBCAMPが合わないと感じた場合は、費用を抑えたい方はSkillHacks、対面学習を重視する方はWinスクールなど、自分の優先事項に合ったスクールを検討してみてください。

まずは無料カウンセリングに参加して、自分の状況や目標に合ったコースを相談してみることをおすすめします。カウンセリングでは、カリキュラムの詳細、給付金の適用可否、転職保証の条件など、疑問点を直接確認できます。他のスクールと比較検討したい方は、プログラミングスクール比較もぜひ参考にしてください。

転職活動を成功させるには、スクール選びだけでなく事前の準備も重要です。よくある失敗を避けるために転職で失敗する人の共通点もチェックしておきましょう。エンジニア転職は人生の大きな決断です。十分に情報を集め、自分に合ったスクールを見つけてください。

エンジニア転職ラボ編集部

この記事を書いた人

エンジニア転職ラボ編集部

編集長

学生時代からWebサービスを複数運営し、大手Web系企業にてフルスタックエンジニアとして従事。その後フリーランスとして独立し、5年以上にわたり常時複数社のプロジェクトに参画。未経験エンジニアのメンタリング経験を通じて、正確な転職情報の必要性を実感し、エンジニア転職ラボを設立。

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